FC2ブログ
 

紅いお花が咲く頃に

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

私の存在はどっちでもいいってことですよね。


ですよね、オーナー。





バイトの話。






今日は、
あの人があまりに素敵な笑顔で登場するものだから、




気がついたら私は、

手が冷たくなって
ガタガタってなってた。


だから、水道から温水を出して手を温めてみた。ぬくぬく。


…ココロの温度もぬくぬくしたいな。
なんて言ってみる。






だけど最低なことに、

また帰りの挨拶ができなかった。オーナーと女性の相方さんにはしたのに。

ごめんなさい。



話したいこと、たくさんあるの。

何かお手伝いしたいの。

あなたの力になりたいの。

あなたの支えになりたいの。


だけどそう思っていても行動できなければ同じよね。

愚かな人間だね。結局あの時と何ら変わってなんかいないんじゃないか。




でも私の気持ちは、

悲しいでも虚しいでも寂しいでもない。

幸せ。



こんな気持ちにさせてくれてありがとう。









甘くない食べ物を差し入れしたいのだけど、何がいいんだろう。

私が作れて、かつ仕事場に持って行き易い物が浮かばない。









あぁ…今夜のビーフシチューが憎いわー…。


スポンサーサイト

PageTop
 

コメントコメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 
 

トラックバックトラックバック

トラックバック URL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。